安全建設気象モバイルKIYOMASA NETIS登録 KT-100110-V

気象注意喚起伝達システムcanary

2014.03.14
KIYOMASAがNETIS Vを取得しました
2013.05.21
NETIS新技術!異常気象災害を音声や光でお知らせ!気象注意喚起伝達システムcanaryリリース!LinkIcon
2013.04.16
ついにKIYOMASA・KAIHOアラート衛星電話対応!検証報告LinkIcon
2012.10.02
ついに津波アラートリリース!LinkIcon
2012.07.15
現場のゆれがわかる!ピンポイント地震情報をリリースしましたLinkIcon


caster

Kiyomasa Video

ゆうどきネットワークで放送されました
2010年7月7日のNHKゆうどきネットワークにて、「集中豪雨など危険を知らせるモバイルシステム」としてKIYOMASAが紹介されました。東京北区の河川と下水道工事を例にして、現場で雨が降っていなくても、上流100km地点で雨が降ると予想された際に現場にアラートメールが発信される様子が紹介されました。緯度経度ポイント予測ができるKIYOMASAは現場の安全管理にとても有効です。


集中豪雨など危険を知らせるモバイルシステム

DVD案内開始
2009年6月24日のNHK首都圏ネットワークの「集中豪雨対策」にてKIYOMASAの局地予測技術と活用事例が紹介されました。システムを導入している東京墨田区のシールド工事の現場を事例にして、10分単位の局地豪雨予測とアラートメールの活用の様子が伝えられました。現場ではもともと警報を基準に工事を中止を決めていましたが、KIYOMASAの豪雨予測で事前の対策を取ることができるようになったとのこと。また、メール取得時に有線電話で管内の作業員に注意を喚起する様子が紹介されました。


KIYOMASA紹介DVD

<KIYOMASA の由来>
熊本城を築き、土木・治水・建築工事の神様と称される、戦国武将加藤清正公(1562~1611)にあやかり命名いたしました。
九州地方では、建設工事開始にあたり安全祈願を行う風習もあり、現場の安全の“守り神”という意味合いを込めています。